RMSでライセンスキーを更新し、EC-UP管理画面に入力した際に「APIの接続に失敗しました。ライセンスキーが正しくないか、APIが利用できない状態です。」と表示される場合は、以下の点をご確認ください。
RMSの「WEBAPIサービスアクセス許可設定」で、EC-UPの行の状態が「停止中」になっていないか「停止中」の場合は「アクセス承認」を行ってください。
EC-UPにログインしているショップと、RMSでライセンスキーを発行したショップが一致しているか、複数ショップをお持ちの場合は特にご注意ください。
新しいライセンスキーが正しく入力されているか
コピー&ペースト時に余分な空白や改行が入っていないかご確認ください。
末尾に余分なスペースが入っていないかご確認ください。
有効なライセンスキーが2つ以上存在していないか
有効なライセンスキーは2つまでとなります。古いライセンスキーが残っている場合はエラーの原因となりますので、RMSの該当画面で古いライセンスキーを「利用停止」してから新しいライセンスキーを発行してください。
上記をご確認いただいても解決しない場合は、チャットよりお問い合わせください。
なお、ライセンスキーはセキュリティ保護のため、チャットやメールで送信しないようお願いいたします。